全国障がい者スポーツ大会「わたSHIGA輝く障スポ」出場者の市長表敬訪問(10月1日)
滋賀県でおこなわれる全国障がい者スポーツ大会「わたSHIGA輝く障スポ」に出場する選手5人が、10月1日に市長を表敬訪問し、意気込みを語りました。

出場種目は卓球、フライングディスク、アーチェリーの3種目。県大会で優秀な成績を収め、出場選手に選考されました。

出口さんは「出場は2回目となる。前回は銅だったので、今回は金が獲れるよう頑張る」
江川さんは「目標はアキュラシー種目で10投。ディスタンス種目で30m」
白井さんは「自己ベスト以上の記録を出したい」
新倉さんは「頑張ってくる」
山田さんは「平常心で試合に臨み、集中して頑張って来る」と意気込みを語りました。

市長は「出場おめでとうございます。日頃、一生懸命に自らを磨いた結果。緊張すると思うが、日頃の練習の成果を発揮してほしい。応援している」と話しました。



