街頭防犯カメラ寄贈式(7月28日)
このたび、株式会社出雲村田製作所、並びに一般社団法人大田建設業協会、並びに西日本通信工事株式会社より街頭防犯カメラの寄贈を受け、大田警察署で「街頭防犯カメラ寄贈式」がありました。

防犯カメラの看板を受け取る、大田市防犯協会会長(市長)

感謝状を贈呈する市防犯協会会長(市長)

市防犯協会会長(市長)あいさつ
市防犯協会会長(市長)は、寄贈者へ感謝の言葉を述べるとともに「近年、街頭における犯罪の抑止や、悲惨な交通事故の防止、さらには子供や高齢者の見守り活動において、防犯カメラの果たす役割は非常に大きい。寄贈いただいた防犯カメラは、通学路や交通量の多い交差点を中心に有効活用し、地域の防犯体制の強化と、市民が安心して暮らせるまちづくりに一層まい進します」とあいさつしました。



