• 果物や野菜の「皮」・野菜の「へた」水分のないものは、直接ゴミ袋へ入れる
    そのまま入れる事で、他のごみからの余分な水分の吸収を防ぐことができます。
  • 流し台の三角コーナーから生ごみをごみ袋へ入れる前に、穴の開いた袋等に入れて水分をギュッと絞る。
    水分をしっかり絞ることで収集日までごみ袋を保管する際、水分(汚水)が袋の下に溜まるのを抑える効果があります。 

〇ごみの減量化をすることで、環境の保護やごみ処分経費の節約になります。


 

ひとつひとつの小さな努力が、ごみの減量化につながります。

市民の皆様のご協力よろしくお願いいたします。

 

参考資料:島根県廃棄物対策課ホームページ(外部サイト)