●地域や行政と一緒になって高校を「魅力的な学びの場」へと変えようとしています。

  例)高校生が、地域の大人と出会い、語り合い、一歩踏み出す場「共育共創ラボ」をつくりました。

 ●小中学生と高校生が一緒に学ぶ機会を持ちました。

  例1)大田高校では、小学生と石見銀山を紹介する動画を制作しました。

  例2)邇摩高校では、高校生が学んだ福祉やビジネスマナーなどを中学生に伝えました。

 このように、大田市の教育資源を活かし、ふるさと大田に誇りをもち、「生き抜く力」をもった子どもの育成を目指しています。

 詳しくは、令和元年度の「教育魅力化」の活動報告をご覧ください。

pdfファイル「令和元年度 活動報告書」をダウンロードする(PDF:4.3MB)