令和7年度 大田市感謝状贈呈式
令和7年12月22日、各分野で市の発展に大きな功績のあった人に感謝状と記念品を贈りました。

◆ 受賞者の皆さん ※敬称略・順不同
・松本 昭雄(大田町)
多年にわたり、毎朝、自主的に城山と雪見の交差点に立ち、児童・生徒の横断の補助、声掛けを実施。
児童・生徒の安全・安心な通学に大いに貢献。
・月森 和弘(大田町)
多年にわたり、毎朝、自主的に大田商工会議所の交差点に立ち、児童・生徒の横断の補助、声掛けを実施。
児童・生徒の安全・安心な通学に大いに貢献。
・坂本 弘治(久手町)
多年にわたり、学校園での栽培活動(さつまいもや夏野菜、冬野菜等)に地域講師として協力。
児童の多様な学びの環境構築に大いに貢献。
・石原 秀範(温泉津町)
多年にわたり、温泉津小学校における総合的な学習の時間の外部講師として、5年生の米作り体験活動に尽力。
児童の多様な学びの環境構築に大いに貢献。
・田儀 守(温泉津町)
多年にわたり、温泉津小学校における総合的な学習の時間の外部講師として、5年生の米作り体験活動に尽力。
児童の多様な学びの環境構築に大いに貢献。
・吉田 耕一(大田町)
多年にわたり、第一中学校弓道部の指導にあたり、技術面だけでなく、精神面においても細やかな指導を行い、生涯にわたる弓道、武道愛好のきっかけづくりに尽力。
安心できる環境での部活動実施にも大いに貢献。
・酒見 朗子(大田町)
多年にわたり、市内中学校の吹奏楽部外部指導者としてクラリネットの指導にあたり、生徒それぞれに合った楽器の調整などにも尽力。
生徒たちの技術向上だけでなく、クラリネットをはじめとする音楽・楽器を愛好する生徒の育成に貢献。
・石田 幸十郎(大田町)
多年にわたり、病院の無い北三瓶地区に診療所を開設し、勤務医として子どもから高齢者まで幅広い年代を診察し、地域医療の確保に尽力。
市街地から離れた地域に身近な医療の提供に貢献。


