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高齢者通いの場づくり事業
「高齢者通いの場」は、高齢者の社会参加を促進し、運動機能の維持・向上による介護予防の推進を図ることを目的に、各地域の協議体に市が事業を委託し、毎週1回概ね3~4時間程度の集いの場を開催しています。
この事業を通じて9割以上が介護予防に効果があると感じており、「友人知人が増えた」、「出かけることが楽しみ」などの声に加え、スタッフ・ボランティアからは「利用者さんから元気をいただいている」といった声もあがっています。 -
続けて実践!! 「0854-8体操」
要介護状態になる要因のひとつに、「転倒骨折」があげられます。また、要支援認定者の約8割には、「運動機能の低下」がみられます。
そこで、大田市愛唱歌のリズムに合わせて作った健康体操「0854-8体操」お勧めします。


